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特許取得化粧品原料 マリンコンドロイチン(MCC)®

エビデンス・腸内フローラ

【高脂肪食摂取マウスの腸内フローラへの影響】

マリン乳酸菌(Lactococcus lactis subsp. lactis BF3)の高脂肪食摂取マウスの腸内フローラへの影響を評価した。

試験機関 東京海洋大学 食品生産科学部門(東京都港区)

試験方法 ddYマウス(オス)に高脂肪食と、飲料水として滅菌蒸留水(コントロール群)、BF3生菌液(生菌群)、BF3死菌液(死菌群)をそれぞれの群に2週間与えた。盲腸内容物を次世代シーケンサーで解析をした。
※生菌、死菌にて実施

試験結果

まとめ 肥満ではFirmicutes(ファーミキューテス)の割合が高く、Bacteroidetes(バクテロイデス)が低くなることが報告されており、マリン乳酸菌(BF3) の投与は、腸内細菌叢を痩せ型に移行させた。腸内フローラ組成に影響を与えると考えられる。

「マリンコンドロイチン」「マリンプロテオグリカン」「マリンプラセンタ」「マリン乳酸菌」
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