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鮭の有効活用

鮭の有効活用

株式会社日本バリアフリーでは、天然の国産鮭を有効に使った原料生産展開を行っています。
鮭の鼻軟骨、卵巣膜などから原料生産を行っています。

安心・安全・安定への取り組み

安心
  • ・天然国産
    養殖や輸入の鮭は使用せず、天然国産の鮭のみを基原原料としています。
  • ・トレーサビリティ
    日本では鮭の採捕が免許制のため、生産履歴が追えます。
  • ・国内製造
    全ての製造工程を日本国内で行っています。
安全
  • ・豊富な食経験
    私たち日本人が昔から食べていた部位を原料としています。
  • ・安全性試験の実施
    食品原料、化粧品原料とも、安全性試験を行っています。
  • ・分析試験の実施
    農薬等の有害物質について、分析試験を行っています。
安定
  • 鮭はNPAFC(North Pacific Anadromous Fish Commission)の条約等で漁獲が制限されており、乱獲による絶滅の可能性が低い魚です。
  • 日本では長年にわたり国の施策としてふ化放流事業を行っていた歴史があり、毎年一定の稚魚を放流しています。
  • 自社で独自の原料調達ルートを確立しています。

「マリンコンドロイチン」「マリンプロテオグリカン」「マリンプラセンタ」「マリン乳酸菌」
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